クビンスホールスロージューサーの特徴



石臼のように低速回転の
クビンスホールスロージューサーの特徴を
まとめました

私が今回購入した
クビンスホールスロージューサーの2017最新型(JSG-721)の特徴です。

材料を細かく切らないメリット

ほかのスロージューサーにはない、クビンスホールスロージューサーだけの特徴です。
 ジュースづくりの前段階、材料を切る手間が省ける

 大まかに切るだけ、材料が空気に触れる部分が少ないから酸化しにくく
よりフレッシュで美味しく、栄養があるジュースができる

 パワーのあるモーターを使っているので材料が中で詰まりにくい

低速でゆっくりジュースを搾る

クビンスホールスロージューサーは
ジュースにする野菜やフルーツをとてもやさしく石臼のようにゆっくりと低速圧搾式で搾ってジュースにします。

ジュースの材料をゆっくり搾ると、次のようなメリットがあります。

  • 栄養がモーター熱により破壊されない
  • 材料に含まれている酵素が生きた状態で摂取できる
  • 味や香りが変質しない、生の野菜やフルーツそのもの
  • じわっと搾るとジュースに空気が入らないので酸化しない
  • 柔らかな味、まろやかな風味で野菜の青臭さが少ない

・皮の栄養をしっかり取れる
にんじんやりんごなど、ふだんは皮をむいて料理することが多く
皮の部分の栄養をとれていません。
野菜や果物の栄養は皮の部分に集中しているので効率的に栄養を取れます。
ジュースをつくるときに皮をむかなくてもえぐみや苦味がないのです。

・そのまま食べるよりも体内での吸収率が高い

果物をそのまま食べると17%の栄養の吸収率しかありませんが
クビンス製のジュースは栄養価の吸収率は65%と食べるより3.8倍も多いです。

・栄養の消化吸収時間が早い
クビンスでジュースにすると10~15分と短時間に消化されます。
食べた場合は3~5時間も消化するのにかかります。
朝いちばんにジュースを飲むと
すぐに活動のエネルギーになるのでおすすめです。

 低速で搾っても早くジュースができる

忙しい朝でもジュースが作れます。
にんじんジュースで2分ほど、オレンジジュースならば実が柔らかいので
さらに早く1分ほどでジュースが完成です。
あわただしく出かけるお子さんやお父さんに作ってあげられます。

 刃を使っていないから手を切る心配がない

高速ジューサーのように切れる刃を使わず、
スクリューで搾るから怪我をする心配がありません。
お子さんでもジュースが作れます。

 便利なジュース出口のキャップ

できあがったジュースの出口にキャップがついていて開け閉めできます。

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キャップを閉めておけば複数の材料のジュースをドラム内部で混ぜ合わせて
味にかたよりのないまろやかなミックスジュースができあがります。

 静かに搾るジューサー

ジューサーというと使う時間によっては騒音が心配になりますが
すり潰すタイプなのでとても静かにジュースを搾ります。

 後片付けが簡単なジューサー

使い終わったらジュース出口のキャップを閉めて水を注いでスイッチオン。
大まかな汚れを落とせるので楽ですね。

その後、ブラシを使って水で洗いながら掃除します。
私は毎日だいたい4、5分で全ての部品を洗い終わっています。

おいしいジュースで健康づくりができる、ほんと最高です♪

>>2017最新型クビンスホールスロージューサーの詳細

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